世界で最も過酷なサハラマラソンや南極マラソンを制覇した極地ランナーの秘密

 「いつまでもランニングを楽しみたい」と思っているあなたへ…

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あなたに必要な
「3つの要素」を身につける

 

 同じコースでの練習、しかも変化のない同じようなランニングばっかり。それではマラソン大会の本番を迎える前に飽きてしまいますよね。
 また子供の頃に嫌々走った持久走の記憶もあって、ただ足だけを動かして時間が過ぎていくのを我慢しながらゴールだけを目指すような走り方では、 走ることがとてもつまらないし、すぐに飽きてしまうかもしれません。

 しかしながら、練習をしないで長い距離を走り切れるほど、マラソンは生易しいものではありません。


 私の見つけたテクニックは、そのようなマラソンの楽しさを忘れたテクニックとは違います。
 世界で最も過酷なサハラマラソンで実践してきた私だから、常識にしばられないテクニックを自然と身につけていたのかもしれません。
 超長距離を走っているランナーには共通のことがあり、実は長い距離を走るには 3つの要素 を体得すればいいのです。
 この3つの要素は、次のように説明できます。


要素1:心のパート

 超長距離マラソンランナーに共通の 「心の持ち方」 とは


要素2:技のパート

 長距離を楽しく走る 「力を抜く」 走り方とは


要素3:体のパート

 疲れにくくて回復力の高い 「身体づくり」

走りたい距離を自在に走れるスキルにより、走ることが今よりぐっと楽しくなります。




 

走るために必要な
「3つの要素」とは

 

特別に3つの要素について、ご説明しましょう。


要素1:心のパート

 最初の要素は、心の持ち方です。マラソン教室では走ることしかやらないので、いざ教室を離れるとつまらなくてやめてしまう方が多いと聞きます。
 実は、はじめから「心の持ち方」を知ってからランニングを進めていくことが上達の秘訣なのです。

これはマラソンのみならず、人生に必要なノウハウと言っても過言ではありません。

 その秘訣を一言に言うと、いかなる状況も受け入れる「前向きな考え方」と「感謝」です。

 自分の発する言葉によって心の持ち方が変わることをご存知の方はいらっしゃると思いますが、その理由まで理解している人はほとんどいないでしょう。実は、自分の発する言葉によって脳内から分泌される物質が変わります。

 

 つまり、この脳内物質こそが、身体を動きやすくさせたり動きにくくさせるものなのです。


 とはいうものの、走りながらこの技術を習得するには、普通ならば経験が必要です。しかし、この教本では、このメカニズムだけでなく、実際に私が南極マラソンなどで使っている、すぐに使える「前向きな考え方」や「感謝」のための魔法の言葉をご紹介します。

 走りながらこの言葉を思い出し、心の中でつぶやきながら使ってみると、身体が動きやすくなり軽快に走れることを実感することでしょう。

 

要素2:技のパート

 初心者の方がマラソンをはじめようとして、最初につまずくのが“走り方”が正しくないことです。これは初心者でなくても、今まで以上に長い距離を走ろうとしたランナーがぶつかる壁です。
 そこで、壁を乗り越えることができる走り方とはなにか?

その秘訣を一言で言うと、身体の力を抜いて腰や腕の回転を連続的に行う効率的な動きです。

 長い距離を走るいうことは、長時間身体を動かし続けるということです。つまり、長時間身体を動かし続けるためには、「余分なエネルギーは極力使わない」ということと、「疲労から回復する」ことが求められます。
 「余分なエネルギーを極力使わない」ためには、腕の振り方、足の運び方、身体の動かし方、姿勢など、自分では気がつかないさまざまなポイントがあります。
 また「疲労から回復する」ためには、筋肉を緊張から解放させることです。
 走っているときは常に足の筋肉を使っているので疲労回復などできないと思われるかもしれませんが、実は疲労回復は可能です。

 足が後方から前方に運び出される”遊脚”状態のときこそ、 筋肉を緊張から解放させることができます。
 遊脚状態のときを利用して走りながら疲労回復をおこなうことが疲労をためない秘訣のひとつなのです。
 この教本では、このメカニズムだけでなく、「余分なエネルギーを極力使わないポイント」「疲労から回復する方法」を紹介します。



要素3:体のパート

 技のパートで力を抜くことができるようになったとしても、つぎに初心者の方や今まで以上に長い距離を
走ろうとしたランナーがつまずいてしまうのが、筋肉を動かす最も重要なシステムの疲れです。

 いくら疲労回復を心がけても、疲労物質を処理する能力がなければ疲れてしまって長時間動き続けることはできません。
 実は疲れにくい身体を作るのに必要なのは、「水分」です。
  「水分」をしっかり補給すれば、新陳代謝が活発になり、体内に蓄積する老廃物を尿によって体外に出すことができるので、意識しなくても疲れにくい身体のシステムができます。
 知っていますがうまくできていないのが水分です。本番のレースでいきなり水分をたくさん補給しようとしても、身体が慣れていないので、疲労回復には十分に機能しません。

 実は普段の生活から水分を飲むくせをつけることが重要になのです。

 普段の生活から疲労しにくい身体ができると、マラソンのときだけでなく、普段から元気で疲れ知らずの生活ができるのです。
 「水分」以外にも、スポーツドリンクや食べ物など、疲れにくい食生活なども重要です。
 たとえば食生活なら、酵素をたくさん含み含水率の高い野菜や果物などです。

 


 これらの食生活はレース直前におこなっても身体が作り上げられていないために十分に機能しません。これが普段の生活から疲れない身体作りをすることが長い距離を走るための秘訣であり、普段から元気で疲れ知らずの生活ができるのです。
 この教本では、このメカニズムだけでなく、必要な食べ物や栄養素なども紹介します。

 この3つの要素こそが過酷なマラソンランナーに共通のノウハウであり、

 「一人でも多くの人に知ってほしい。」
 「一人でも多くの人にマラソンを楽しめるようになってほしい。」
そう思うようになり、私のテクニックをすべてを初公開した教本を作成しました。
 この3つの要素以外にも、シューズの選び方や通勤電車でのトレーニングなど実践しやすいテクニックを紹介しています。

 教本ならいつでも、何度でも見ることができます。
 また、あなたの時間があるときに実践できます。

 これらをふまえて、内容をぜひお確かめください。

 


一部の内容について 紹介しましょう



いままでに走ったことがないような長い距離でも疲れにくい走り方とは!?

 いつも余裕を持って練習時間をとることができる人は少ないです。特にマラソン大会になるほど、準備万全で挑戦したいのはみんな同じです。
 しかし練習不足だとどうしても不安が先行して焦ってしまったり、緊張したり、身体が硬直してしまいがちです。身体に余分な力が入ってしまうと無駄にエネルギーを使ってしまい、疲れやすくなります。
 そんなときに本番で疲れにくいフォームを身につけていたら、どんなに疲れにくくて、リラックスできることでしょうか。
 足を後ろから前に運ぶときに、足の筋肉には力を入れないで緩めることが疲れにくいフォームの秘訣のひとつ。
 足の筋肉を緩めることで、あなたはなかなか疲れにくい走りができます!


練習で20キロ以上走ったことがなくても、初マラソンで「ゴールするための方法」とは!?

 初心者がマラソンに挑戦するには最低20キロ以上は走らなければ完走できないと言われることが多いのですが、そうでなくても完走できる初心者ランナーはたくさんいます。また無理に長距離を走るということが苦痛を強いられるように感じ、練習がつまらなくなって挫折する人がいます。

 苦しく感じながら走るトレーニングは練習をやってきたという自信にはなりますが、絶対にゴールできるとは言い切れません。

 心技体と言うように心の持ち方が重要で、脳内物質により体がゴールまで動くのです!


ゴールまで失速しにくい効率的なエネルギー補給とは!

 一般ランナーは途中で補給をしっかり取らないとゴールまでエネルギーが持たずにリタイヤしてしまいます。
 逆に取りすぎて身体が重くなってしまうのも初心者ならでは。バナナやパンは空腹を満たすだけで、エネルギーになるのはゴールしてから。
 エイドステーションでは筋肉に必要なミネラルの取り方をしっかり押えておくだけで
 効果的に最後まで失速しにくい走りでゴールできます!


体重を軽くしてタイムを縮める効果的な睡眠方法とは!?

 いくらマラソン大会の申し込みをしてやる気を見せたとしても、夜遅くまで仕事したあとでは、疲れて練習する気にはなかなかなりません。また疲労が蓄積してるとトレーニングが逆に疲労をためてしまいます。
 そんなときは開き直ってしっかり睡眠をとることがタイムを縮める近道!12時前に眠ることにより深夜に脳内からホルモンが分泌され、これが痩せるホルモンなのです。
 体重が軽くなれば使うエネルギーが少なくてよいのでタイムが縮まるのです。
 寝ることで痩せるホルモンが分泌され、タイムが縮まるのです!


突然の失速でペースを落とさずにゴールするためのレース直前の食生活とは!?

 レースで失敗しないためには、レース直前の食事が鍵になってきます。レース前にしっかりエネルギーを取っておけば本番でエネルギーロスがなくなります。
 しかし多くの選手はレース前にどのようなメニューを取ればいいのかわからなくて、自己流のスタイルになってします。
 レース前におこなうカーボローディングは、トレーニングのときに試してみないと本番ではその効果がわからないだけでなく、当日朝にも炭水化物を大量に取りすぎてしまって身体を疲れやすくしてしまいます。
 レース直前にはトップ選手も愛用している蜂蜜が効果的です!


レース当日まで残りわずかになってきたので、がんばって練習をしはじめたにもかかわらず、いきなり走りすぎて練習で膝を痛めてしまったときの対処方法とは!?

 あまり運動をしてない人が突然練習をしだすと、慣れないアスファルトのランニングで膝へのダメージが蓄積します。
 せっかくマラソンデビューに胸を躍らせる矢先に気持ちが焦ります。
 そんなときはテーピングやスポーツ用タイツ、キネシオテープがおすすめ!
 道具を使って膝への対処方法を身につけることがケガ予防です!


トレーニング効果を生み出す鍵となる「超回復」を手に入れる方法とは!?

 走る練習とは身体への負担を強いることです。そうすると身体的、精神的に疲労します。その疲労を回復させるために身体は作用しはじめます。
 このとき一時的に状態が初期レベルを上回ることがあり、「超回復」と呼びます。
 特にマラソンは疲労が蓄積していくスポーツなので、超回復がトレーニング効果を生み出し、タイム短縮の鍵になります。
 練習をしない時間を適切に作り、しっかり休息することが超回復力を得る方法です。
 オーバートレーニングをせずに超回復力を身につけてください!


電車に揺られながら退屈な時間が過ぎていくな通勤のときに、

  つり革につかまっているだけなのにトレーニングになる方法とは!?

 通勤電車で椅子に座ることもできず、不快に思いながら立っているだけではもったいない。
 通勤時間はマラソンに必要なトレーニングの最適な環境です。
 つり革につかまって肩甲骨を動かし肩甲骨を動かして広背筋を緩めてください。
 また上体を前後に傾けて前後の太ももの筋肉がつっぱらないポジションを探してください。
 それだけで、走るときのフォームが変わります。
 立っているときにランニングフォームを改善してください!


絶対に完走しようと、練習に苦しみを感じているあなたに朗報!
  いつの間にか走りたくなる方法とは!?

 もしあなたが、「苦しまねば成果は得られない」という固定観念があるとしたら、それをとりはらって、「楽しみながら目標達成」という効果的な方法をマスターしてください。
 現代のトップ選手は忍耐や精神論でトレーニングをしません。
 メジャーリーガーの練習時間も短いです。
 疲れたら休む!つまり「頑張りすぎない」ことが秘訣です!


走力によってサイズや種類が違うなんて誰も教えてくれなかった。
  自分にぴったりのシューズ選び術とは!?

 シューズ選びを店員さんにまかせてはいけません。
 マラソンをしたことがない店員さんは多くいるので、店員選びを間違えると希望にあわないシューズを推薦してきます。
  いまのシューズはあなたに適したシューズですか?
  シューズがあなたの足にフィットしていなければ健康を害する恐れもあるのです。
  インソールから足のサイズを確かめる。次にかかとをくつの後ろにあてて、ひもを縛る。
  この方法で足がフィットするだけでもよい選び方になります。
 自分にぴったりの手頃なシューズ選びが身につくことでしょう!


残り10キロが運命の分かれ道!

  疲労が蓄積した身体の機能を高め、最後まで走りきる方法とは!?

 あなたは「調子が良いときはなぜ調子がいいのか、調子が悪いときはなぜ悪いのか」わかりますか…?
 このマニュアルを理解したあなたは、その根拠を正確にできるようになります。
 ポイントは新陳代謝にかかすことのできない水です。普段から水をとっていれば新陳代謝しやすい身体になります。
 また普段から水をとらなければ、いざレースで水を飲めと言われても習慣ができていないのです。
 水分補給を心がけでいきましょう!


練習できる人と練習できない人の違いは、ほんのわずかな違いだった。
  練習できるようになるために壁を越えるポイントとは!?

 これは実に多くのランナーが悩んでいます。
 走りに行こうか、やめようか。
 実は練習できない人は、ウエアに着替えることができない人なのです。
 ウエアに着替えることさえできれば、外に出て走りはじめることができるのです。
 ウエアを着替えやすいところに置いてください!


全身筋肉痛で硬直した身体の疲れを軽減し、
  元気を取り戻して走り出すことができる方法とは!?

 練習で疲れをためたままにしておくと、身体がだるく感じて筋肉が硬直してしまいます。
 筋肉の硬直が蓄積すると怪我の原因にもなります。
 これを解消するのが「マッサージ」で、おろそかになりますが、これにより日常の疲労も回復できます。
 スポーツマッサージがベストですが、セルフマッサージでも十分です。
 このマッサージをおこなって、元気な身体を取り戻してください!


走ったあとにシューズのひもがきつくなるほど、足がぱんぱんに膨れ上がった。
  走った後の足のむくみ解消法とは!?

 直立歩行のさだめは足のむくみ。原因は血が下に溜まるからです。
 長時間走るほど足はむくんできます。シューズがきつくて痛いほどです。
 足のむくみには日常的におこなう人もいる”ある動作”を取り入れてみてください。
 それは「貧乏ゆすり」です。
 このぶらぶらさせる動作を取り入れることにより、筋肉が緩みあなたのむくみが少なくなります。
 貧乏ゆすりが足のむくみを助けます!


あなたの上達速度をアップさせる練習方法「電柱ルール」とは!?

 この「電柱ルール」の練習方法を実践することにより、あなたの練習はより効果的なものとなります。
 電柱間の距離はきまっていますので、その間を何歩で走れるかを数え、
 常にその歩数で走るだけで、走り方やスピードが変わります。
 周囲のライバルにばれないよう、こっそり実践してください。


あなたはレース後半につらい足の筋肉痛をおこしていませんか?
  筋肉痛のつらさに歯を食いしばることなく走るための”3つの要素”とは!?

 この”3つの要素”を理解したあなたは走りをシンプルに考えられるようになります。
 ずばり、3つの要素とは、「着地」、「蹴り方」、「腰のひねり」です。
 太ももを大きく上げながら走っていませんか?
 走る姿勢を知らないと、疲れがどんどんたまってゴールまでたどりつきません。
正しいフォームで歯を食いしばるほどの筋肉痛を防ぎましょう!


ほとんどの日本人ランナーが勘違いし、常識のように語られている
  「間違いだらけのスポーツドリンク選び」とは!?

 これは実に多くのランナーが勘違いしています。
 汗をかいたときに冷えたスポーツドリンクをぐいっと飲み干していませんか?
 一流のランナーはそんなにスポーツドリンクは摂取していないとしたら…
 そのスポーツドリンクは濃すぎるのです!
 あなただけは一秒でも早くもっと薄いドリンクを選び、最適な水分補給をしてください!


灼熱地獄で体力の消耗が激しくリタイヤしたくなる条件なのに、
  弱音を吐くことなく戻ってくることができる具体的な方法とは!?  

 この方法を知ることにより、たとえあなたが悩みを抱えても元気になることでしょう。
 またこの方法は昔からおこなわれてきたことです。
 「笑顔」と「ポジティブシンキング」こそが身体を元気にさせるのです。
 そして、人生にも応用できます。まさにマラソンとは人生そのもの!
 この方法こそが多くのランナーが唱えるマラソンの絶対的法則です!




 

教本の構成を紹介します

 

全ページオールカラーで、全8章+最終章の構成になっています。
わかりやすい図解入り。ポイントを簡潔にまとめています。

【はじめに】さあ始めよう
「達人たちのパターンを知ること」が上達への近道。いよいよ上達への旅がスタートです。

ここでのポイント
・あなたは走るために生まれてきた。
・パターンを認識する。
・スキルは精神的なものが大きい。

【第1章】マラソン理論の核心を知るための基礎知識
“超”長距離マラソンの世界記録保持者から基礎を学びます。脂肪がないと走れないこと、脂質を燃やすとアルカリ性になること、プロセスに集中すると良いことを学びます。
 また有酸素運動を続けるためには最大心拍数の65〜85%の心拍数にするのが上達するために必要で計測すること、ウォーミングアップやウォーミングダウンの必要性や方法などを学びます。

ここでのポイント
・マラソンは人生と同じ。マラソンは50m走?。
・3つの大事なこと。身体・脂肪を燃やすには
・ウォーミングアップとウォーミングダウン
・有酸素運動。心拍数で運動しよう。身体のしくみ。

【第2章】自分のフォームを絶対に見誤ることなく正確に把握する最もシンプルな方法

 身体作りが基本であることや有酸素運動は走っても膝を痛めないこと、腕を振らない・足をあげない・身体のポジション・呼吸法など、エネルギーを使わないフォームを学びます。

ここでのポイント
・腕は振らない。膝は痛くならない。脂肪を燃やす
・大事なのは身体作り。呼吸法。身体のポジション
・走るということ。かかとの着地方法。走りの極意
・走る前の3つの運動。ストレッチ。

【第3章】マラソン理論の核心

 どんなに苦しくても感情をコントロールすることを学び、自問する魔法の言葉を学びます。ポジティブシンキングと脳内物質との関係を紹介し、身体に良いことを学びます。
ここでのポイント
・トップ選手も感情の変化をコントロール
・ポジティブな脳内物質。ネガティブな脳内物質。
・ポイントはアルファ波。期待感と満足感を高める。
・身体の感覚を感じよう。自己暗示。

【第4章】マラソン理論の核心をもとに明確な根拠を打ち出し、最も自分にあっているシューズを選択する

 シューズやウェアは自分の走るスタイルによってどのように選ぶのか。 ランニングシューズを賢く選ぶために、ひもの結び方など自分にあったシューズの選び方、トレーニングウェアの選び方を学びます。
ここでのポイント
・自分の走り方は?間違いだらけのシューズ選び
・あなたに合った最適なシューズは?
・ペースアップのシューズは?正しい履き方とは?
・トレーニングは出来る限り薄着
・女性のみなさまスポーツアンダーは重要

【第5章】マラソン理論の核心をもとにあらゆるコースを走る

 距離より時間を基準にした練習は効果が高い、タイムを縮めるなら歩幅よりもピッチを早くすることを学びます。有酸素ランニングのペースは遅すぎることが最適、ヒルトレーニングが効果的、通勤電車のトレーニング、肩甲骨を緩めるの練習方法を学びます。
ここでのポイント
・トレーニングの極意。時間を基準に!
・スタミナをつける中・長距離トレーニング
・「もう少し走りたい」が最適ペース
・かかと着地からつま先へ素早く移動
・足腰の強化と平衡バランス。ヒルトレーニング
・肩甲骨の柔軟にしてリラックス走

【第6章】マラソン理論の核心をもとにあらゆる手段を講じ圧倒的最大タイムをたたき出す

 たくさん寝ると脂肪が燃えて痩せる、水をたくさん飲むと老廃物をたくさん排出できる、含水率の高い食べ物がよい、 身体に大事な栄養素、レース前の食事、辛いときの魔法の言葉など、マラソンに大切な「疲れにくい身体作り」を学びます。
ここでのポイント
・成長ホルモンで寝ながらやせる!
・質のいい睡眠とは?水を飲もう!飲みすぎに注意
・汗をかいたら汗に注意。重要な休みのとりかた
・暑さに強くなる秘訣とは?夏のトレーニング
・走るにはカルシウム・マグネシウム・カリウム
・摂取の仕方。カーボローディング。レース前に蜂蜜
・辛いときの魔法の呪文。回復呪文

【第7章】劇的なタイム更新に成功したあとにおこる不思議な心境の変化を解決するための思考法

 セルフマッサージやアイシングの重要性や日頃の筋肉の張りをチェックする方法、ひざや足裏が痛い原因はこんなところにあった、など身体の予防について学びます。
ここでのポイント
・身体を癒す。大事なのはインソール。
・足裏が痛い。シューズが足の障害の原因?
・シンスプリントに注意と予防。足が腰痛の原因。
・磨り減るシューズの内側?膝痛が強くなるのは?
・予防対策。

【第8章】最小の練習で最大の効果を発揮する方法

 スポーツ選手がする「手足ぶらぶら」が疲れをためない方法であるのはなぜか、スポーツドリンクの効果的な飲み方など、疲労回復の方法を学びます。
ここでのポイント
・身体をゆるめよう。ゆるめることを極める。
・汗をかくとどうなる?身体に必要なミネラルは?
・ドリンクは成分に違いあり。効果的な飲み方は?
・運動中と運動後は飲み方が違う!

【最終章】夢にむかって走ろう

 ある70代ランナーのお話から挑戦するのに年齢なんて関係ない、あなたが走るだけでまわりの人たちに勇気や元気を与えている、 など実話から学びます。 新たなマラソンの世界を学びます。
ここでのポイント
・夢に向かって走ろう!世界を広げてみよう!
・なぜ最も過酷なサハラマラソンを完走できたか?
・サポート・保証


 

もしあなたが 「3つの要素」
身につけたとしたら・・・

 

マラソンを走り始めて、生き生きすることができます

今まで想像もつかなかった距離に挑戦することができます

憧れの大会で走ってることができます。

自己記録を更新することができます。

健康的な雰囲気を漂わせることができます。

魅力が増し異性から注目されることができます。

自分のランニングで心癒されることができます。

一日に30分、すべてを忘れられる時間を持つことができます。

会社や子供の運動会で活躍することができます。

車でしか移動したことがない距離を完走することができます。


 このノウハウは私自身、命をかけて過酷なレースで戦うために必死で学んだ経験の結晶でもあります。この驚異のマラソン上達法に書いてある内容は私が10年以上かけて実際に体験したことを最大限に盛り込みました。 

 マラソンやランニング関連の入門書を30冊以上読んでも知ることはできないかもしれません。マラソン教室に半年間通っても誰も教えてくれないかもしれません。10年間、ただひたすら走り続けても気付くことができないかもしれません。

 私は、この「驚異のマラソン上達法」に9,800円という価格を付けました。

 「高い!!」…と思ったと思います。

 しかし、都内で開催されるマラソン教室の料金は以下のようになっています。

 

〜某マラソン教室1の場合(ある有名選手)〜

8回コース(諸経費込) 約50,000円

2ヶ月通った場合の総額
約50,000円

+交通費



〜某マラソン教室2の場合(某スポーツイベント会社)〜

初期費用(スポーツ保険、事務手数料込) 18,900円
月会費 8,400円

2ヶ月通った場合の総額
約35,700円
+交通費

 

 マラソン業界にいる人が言うには、 サハラマラソンや南極マラソンなど世界中のマラソンに挑戦するエクストリームランナーのテクニックを学べ、 しかも直接アドバイスがもらえるのは、とても貴重なことだ。」ということでした。

 確かに、このマニュアルを見れば、私が数々の過酷なマラソンで蓄積した方法で、 あなたがこれまで長いと思っていた距離を走ることが楽しくなるでしょう。

 驚異のマラソン上達法には本質的なノウハウが書かれている上、365日間の丁寧なサポートが含まれています。
ですから、教室に通うことを考えれば高い金額ではないと思っています。

それともうひとつ、「人はお金を払ったものとしか真剣に向き合わない」ということがあります。

金額が高いものを買うときほど真剣に悩み、買ったものに対しても真剣になるのです。

そういった理由から、この教材は前述の価格以上の価値があると思っています。

しかし、この内容で高いとお感じなら、無理にお申し込みいただかなくとも結構です。

なぜなら、効率よい上達には、時間とお金の自己投資は不可欠だからです。

上達の先には新たな世界が待っています。
新たな世界に足を踏み入れて行きたい方にだけ手に入れていただきたいと思います。



 

世界で最も過酷なマラソンで学んだ
「驚異のマラソン上達法」
(書籍配送版・ダウンロード版)

 

自宅にいながら”走る力”を身につける
未知なる距離に挑むなら知っておきたい
エクストリームランナーから学ぶ「マル秘テクニック」

1 上達法(全編144ページ)   2 個別メールアドバイス



 

今回、ご購入いただいた方に
特別にスペシャル特典を
ご用意させていただきました

 

【特典その1】

  上達する人は必ず使っていると言う

 〜ステップアップメールサポートを365日間・回数無制限〜


 実は、走れる人からすると、何でこう走らないのだろう…という一気に上達する大切なポイントがあります。たとえ、あなたのそばにマラソンを教えてくれるベテランランナーがいなくとも、このメールサポートが役に立ちます。

 

 上達が早い人は頻繁にご相談をしています。 マニュアルの内容についての疑問、質問はもちろん、ジャンルを問わずマラソンに関することをなんでもご相談ください。


 知ってるだけで、まったく走り方が違ってきます。


特にあなたに納得いくまで質問していただきたいので、メールサポートは365日間・回数無制限です。

お気軽にご連絡ください。


【特典その2】

   マラソンテクニックや練習法、ランニングライフ情報がわかる

   〜購入者様限定・メルマガ発信〜


 「驚異のマラソン上達法」をご購入していただいた方限定で、メルマガ「限定ランライフ」 にご招待いたします。

 このメルマガは、マラソン上達テクニックの上達だけでなく、ランニングライフに役に立つ情報満載でお届けします。何を隠そうこれを楽しみにしている購入者様も大勢います。

 多くのランナーが疑問に思われていることや、うまくいかずに悩んでいることには、実は共通点が多いもの。

 そこで、マラソンテクニックノウハウや練習法を紹介したり、とっておきのランニングライフ情報を提供しています。
 また、購入者様限定メルマガを通じ、購入者様からのメールを紹介したり、特典のメールサポートでのやり取りを公開することで、潜在的な問題解決に役立ちます。
 これまでに発信してきたメルマガのバックナンバーは必見です。

 また日本全国にいらっしゃる購入者様のそれぞれのマラソン挑戦記などをご紹介し、初マラソンの報告など、とてもアットホームな内容になっております。

またサハラマラソンなどの挑戦される購読者様もいて、報告などが聞けるのはこのメルマガならでは。
 とても勇気付けられる方がたくさんいらっしゃいます。

※商品ご購入お手続きのときにご記入されるメールアドレスにメルマガをお送りさせていただきます。
※メールマガジンのバックナンバーの閲覧及びご質問は、商品を販売している限り可能でございます。


【特典その3】

   〜勇気がわいて来る
         『南極マラソンを目指して』講演音声ファイル〜


 マラソン大会に初めて出場したいけど、ひとりだと決心がつかないあなた。
この講演音声ファイルを聞いてください。
 私が過酷なマラソンで経験したことを通じて、これまでたくさんの人たちに向けて講演してきました。

 挑戦する楽しさや困難を乗り越える方法などのメッセージをお伝えしています。

 たくさんの人が「感動しました」とメッセージをくださいました。聞くだけで勇気がわいてきて、今すぐ走りにいきたくなってしまうかもしれません。
 その感動を味わいませんか?

※「勇気がわいて来る『南極マラソンを目指して』講演音声ファイル」は、音声データをダウンロードでのご提供になります。ご購入後にダウンロードURLをご案内致します。



【特典その4】

   〜『驚異のマラソン上達法』の無償アップデート権〜

 

 驚異のマラソン上達法は、最新の運動生理学の動向を取り入れ、砂漠マラソンレースなどでその効果を試していきます。そして検証されたものを取り入れていきます。
 またお客さまの声を反映し、ニーズにお答えできるようにバージョンアップします。
 バージョンアップした際には、無償で進呈させていただきます。
 わたしたちの身体は毎日、新しいことが発見されていますので、いつ購入していただいても時代に合わせた運動理論で実践することが可能です。

※「無償アップデート」は、PDFファイルをダウンロードでのご提供になります。アップデートの際にダウンロードURLをご案内致します。
※書籍配送版の場合は「無償アップデート」はPDFファイルをダウンロードでのご提供になります。


 

いつでも読み返したい方!
『書籍配送版』
限定特別価格  12,800(税込み)

ご購入画面で「配送版」をお選びください。
(限定特別価格9,800円+別途送料・手数料3,000円とさせて頂いております)




すぐに読みたい方!
『ダウンロード版』
限定特別価格  9,800(税込み)

PDFファイル形式。ダウンロードの方法がお分かりにならない方はサポートいたします。




電話・FAXでのお申込みも承っています。






 

マラソン上達法を実践された
受講者の声
をご覧ください

 


『はじめてフルマラソンを
 完走することができました!』

 東京都 30代 半沢さん

 

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。

<
『今まで何度も立ち止まっていた峠越えが
 すんなり走れるようになりました!』

 神奈川県 60代 八塚さん

 私は今年(2010年)の5月で63歳になりました。病気がきっかけで57歳からマラソンを始め、3年前からトレイルにハマっています。
 今迄読んだランニングに関係する書籍はHowTo本ばかりで、赤坂さんが言われるとおり、小学生の体育走りばかりしておりました。
 そのうちにもっと速くなれるものと硬く信じて、頑張ってきました。
 去年、北丹沢を10時間4分で完走して、今年は9時間切りを目指しましたが、練習でハムストリングを痛めていた為、途中でリタイアしてしまいました。
 道志トレイルは2年続きの第一関門不通過です。もう歳だからしょうがないと諦めかけておりましたが、ネットで偶然にも赤坂さんのHPを見つけました。藁にもすがる思いで、書籍を購入をした次第です。
 ご指導に従い小学生の体育走りを止めましたところ、今迄、息を切らして途中で何度も立ち止まっていた峠越えの道がすんなりと走れるようになりました。走っても疲れが残らなくなり、毎日走れるようになりました。
 今迄、いくら走っても減らなかった10キロオーバの体重が、2週間で1.2キロダウンしました。
 結果を求めるのでは無く、自分の体内で何が起こっているのかを把握して、そのプロセスを楽しむことが速く走ることに繋がっていくのですね。
”何だ、こんなに楽しく走る方法があったのか!
 今迄、息を切らして走った6年9カ月は何だったんだろう!
 随分と遠回りをしたもんだ!”(独りごと)

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。

『不安で一杯だった初ウルトラマラソン、
 両手でガッツポーズでゴール!
 本当に最高でした!』
 

 東京都在住 50代 BOSSさん

 おかげ様で、チャレンジ富士五湖で初ウルトラ完走する出来ました。不安一杯で富士五湖に参加しようと決めてから、 今回の完走まで何度もアドバイスをありがとうございました。大震災の影響での大会中止によるトレーニング不足、脚の故障で走る事が出来ずに大会の参加すら危ぶまれる状況でも完走出来たのも、 赤坂様のアドバイスのお陰です。3週間の休養明けぶっつけ本番での72kmラン、不安で一杯だったのですが、ウルトラは頭脳戦、感謝すること、 プロセスが大切、エイドでのストレッチ、補給、ウルトラの走り方、坂道での対応、ウェア等々多くのアドバイスに勇気を頂き今回チャレンジする事が 出来ました。
 前日までの準備〜走っている道中、教えて頂いた事、マニュアルに書かれていた事をひとつひとつ頭の中で繰り返し、焦らず、 関門をクリアしながらひたすらゴールを目指し、最後に制限時間残り10分程度でフィニッシュする事が出来ました。あの感動はこれから一生忘れる事がないでしょう。
 フルマラソンでもフィニッシュ付近でたくさんの方からの「お帰りコール」で感動を頂く事が出来ますが、 同じ「お帰りコール」でも今まで以上の何かが、身体の中からはじけ出した様な感覚でした。
 フィニッシュまでの数百メートルは頭の中が空っぽになったような、それでも心の中でヤッター!と叫びながら走っているような 不思議な感覚でした。そしてゼッケンナンバーと名前がスピーカーから聞こえた時はもう両手でガッツポーズでゴール!本当に最高でした。
 翌日からは強烈な筋肉痛でジタバタしておりますが、今までのように故障に繋がらずに筋肉痛で済んだのも、故障明けでの走り方へのアドバイスのおかげですね。
 今までの大会では多少無理しても走りきってしまい、結局完走しても結果的に故障に繋がってしまっていたのですが、ウルトラではそんな事をしたらそこで全てが終わってしまうという事を、他のランナーで目の当たりにもしました。アドバイスが無かったら、関門でバスに乗ってしまっていたかもしれません。
 また機会があったら今度は万全な状態でウルトラにチャレンジしてみたいです。ホントに色々とありがとうございました。
 これからもウルトラに限らず、宜しくお願い致します。ありがとうございました。

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。

『フルマラソンの2倍の84.39kmを
 完走するまでになりました!!』

 東京都 30代 小林さん

 私がハーフマラソン、そしてフルマラソンに挑戦すると決めたとき赤坂さんは自らの体験と知識から大切なポイントを丁寧に教えてくれました。
 その内容は赤坂さんの教材にあるように、心の持ち方、練習の仕方、走り方、食事、使う道具など多岐に渡ります。
 そのおかげで非常に気持ちよく楽しく完走でき、辛いと思っていたマラソンの本当の楽しさを知ることができました。その後は何回もフルマラソンを走り、今年はフルマラソンの2倍の84.39kmを完走できました!
 赤坂さんから学んでいなければ、今の私はないでしょう。これからもマラソンを走り続けたいと思っています。
 赤坂さん、本当にありがとうございました。

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『アドバイス、大変ためになってます!
 中高年初心者の励みになれば!』

 山形県 50代 堀内さん

 サハラマラソン、南極マラソンへの挑戦、いつも興味深く読ませていただいております。そして、走るときのアドバイス、大変為になっています。
 私は55歳でジョギングを始めました。最初、1Kmも走ること出来ず、早歩きがやっとでした。 しかし、継続は力なりと信じ、レースでビリになることを恥とせず、”走ることが出来る”ことに感謝し、 家族の支えもあって、続けて来ることが出来ました。
 走り始めて9カ月で、マウイ・ハーフマラソンを完走!1年9カ月でポートランド・フルマラソンを完走!! タイムは聞かないで下さいネ!
 海外マラソンを選んだのは、制限時間が無いこと、人目を気にすることが無いこと・・・でした。 私の走りは、思いっきりゆっくりペースです。 70歳の参加者にも追い抜かれてしまいました・・・・ (あんな風に歳を超えてもフルマラソンに挑戦できることが夢です!)
 50歳半ばを超えての挑戦、そして仕事で時間が非常に制約されている中で、自分でも良く頑張っていると褒めています。 庄内地方は豪雪地帯、今は外を走る事が出来ません。 雪が消える3月にはジョギング再開、4月から10Km、ハーフマラソンに参加、 そして、今年も制限時間のない海外マラソン、挑戦します!
 私の挑戦が中高年初心者の励みになれば幸いです!

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『身体を酷使するトレーニングをやめたら
 タイムが3分も短縮できました!』

 千葉県 40代 今泉さん

 もともと体育会系の私は、負荷の高い練習こそが唯一の強くなる方法だと思っていましたが、赤坂さんの教えを通じて、マラソンはいかにメンタルな部分が重要であること、 走ることを通じて人生をさらに豊かにできること、走ることはなんて楽しく素晴らしいことであること、など気がつくことができました。
 赤坂さんのマニュアルでは、ランナーの身体の中で起こっている現象をわかりやすく解説してあり、これにより、正しい効果的な練習が可能になりました。今まで、いかに間違った練習をしていたことか気付かされ、まさに目から鱗の連続でした。また、ヒザや足裏に故障を持つ私にとって、ケガの予防法やケアの方法、シューズの選び方の紹介はとてもありがたいものでした。
 マニュアルを読み終ってすぐに走りだしたくなった私は、教えに従っていつもの12kmのホームコースを心拍数を変えずに走ってみたところ、なんと3分もタイムが縮まっているではないですか!
 マラソンの上達に必要なことは、ただ走る練習だけではなかったのですね。マラソン上達にはもう身体を酷使するだけの練習はいらないこと、それでも赤坂さんのようにサハラマラソンが完走できてしまうこと、これは停滞していた私にとって大きな希望になりました。このノウハウを知らなければ、ランニングを嫌いになってしまったかもしれません。特に、十分な練習時間の取れない現代人ランナーにお勧めしたいマニュアルです!
 本当にありがとうございました!

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『赤坂さんのおかげで東京マラソンを
 完走することができました!』

 東京都 30代 大竹さん

 

 私は気付くと自分が刺激のないマンネリ化した人生を送っていることに気付き、何かチャレンジをして人生に変化を起こしたいと思っていました。そんなとき、この『驚異のマラソンの上達法』に出会いました。このマニュアルは本当にわかりやすく、そして理論的にとてもよくまとめられていますね。またメールで走り方などのアドバイスして頂き、それを日々実践して行きました。
 そのおかげで東京マラソンを無事に完走できました。あの時の感動は一生忘れません。走り終わっての感想はマラソンは人生と良く似ているなということでした。前に進んでいく力を与えてくれました。マラソンを走って本当に良かったと思いました。走り方とメンタルな部分のアドバイスを頂いたので、初マラソンを完走できました。
 体の仕組み、脂質や糖質の話、走り方、シューズやウェアの選び方、そして大事なメンタルな部分などこの教材があれば初心者の方でもマラソンは恐くないでしょうね。本書にある「睡眠の話」もとっても参考になりました。初心者の方もそうですが、長い距離を楽しく走りたい方、タイムが伸び悩んでいる方などにも是非読んで欲しいなと思いました。
 本当にありがとうございました。

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『自分専属のコーチを
 一人雇ったようなものです』

 千葉県 30代 米原さん

 今までフルマラソンなんて完走できるわけがないと思っていた自分が、ここに書かれたとおりに走ってみたら、昨年のおきなわマラソン、 今年の館山若潮マラソンを完走できました。
 常人では考えられない「サハラ砂漠マラソン」「アタカマ砂漠マラソン」というレー スに、実際に完走された赤坂さんが書かれた「驚異のマラソン上達法」は本当に素晴らしい内容だと思います。
 また人の健康に携わる立場である私から見ると、この「驚異のマラソン上達法」には、なぜ怪我が起きるのか、どうしたらそれを防げるのかが非常に詳しく、わかりやすく書かれています。
 これほど詳しく、わかりやすく書かれたものを私は見たことがありません。非常に参考になりました。
 またもし何かわからないことがあっても、赤坂さんが丁寧にお答えして下さることはとても安心です。自分専属のコーチを一人雇ったようなものです。
 私はこの「驚異のマラソン上達法」をお勧めします。

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『走ることが大好きになり、健康な身体と
 充実した毎日を送っています』

 東京都 30代 今井さん

 私は学生時代からスポーツが好きで、テニスやゴルフなどいろんなスポーツをやってきました。それは それで楽しいのですが、所詮趣味なのでどこか物足りなさをずっと感じていました。 もっとチャレンジングなことをしたい!と思っていたときに、ちょうどテレビや雑誌で東京マラソンのことを知り、私はすぐに「コレだ!」と思い、気が早い私は次の日にジョギングシューズを買いに走りました。 そしてすぐに次の日からジョギングを始めました。
 スポーツが得意だった私は、ランニングなんて簡単、フルマラソンなんてちょっと練習すれば完走出来るし、すぐに良い記録も出せるようになるだろう、と思っていました。
 しかし何も考えずに走っていたので、すぐにゴルフやテニスと違って走ることが全然楽しくない、ただしんどいだけでチャレンジというよりかは、これをずっと続けるのはただの拷問だ、とまで思うようになりました。
 それでも負けず嫌いの私は、走り方などマラソンに必要な色々な知識を勉強し、それなりに走れるようにはなりましたが、調子良く走れるのはせいぜい5〜7km程度で、それ以上になると足が重くなったり、膝が痛くなったりとすぐに限界がきてしまいました。
 そんな時に「驚異のマラソン上達法」を出会ったところ、まさに目からウロコ!の内容でした。 今まで身につけてきた知識は確かに間違ってはいなかったのですが、どうしてそれが良いのか? それが身体の仕組みとどう関係しているのか? と言ったことが、理論的に非常に分かり易い内容にまとめられていました。もちろん今まで知らなかった知識もたくさん得られて、読み終わった後は直ぐに走りに行ってしまいました(笑) 。また走りそのものだけでなく、メンタルのことにも触れているので、とにかく走るのが楽しく、ずっと続けられるように なり、仕事から帰宅したら雨の日等で走れない日のほうがつまらなくなりました(笑)
 この方法でハーフマラソン程度の距離なら練習でも楽しく走ることができ、次はいきなりフルマラソンに挑戦しようかと思っています。それで今では赤坂さんと同じくサハラランナーになることが最終的な目標になりました。 間違った練習を行うことや、正しい知識でも正しい使い方をしなければ逆にすごく非効率で、時には故障に至る場合もあることも学びました。
 初心者、自己流でランニングを続けている方はもちろんのこと、ある程度記録を出しているけど、最近なかなかタイムが伸びず限界を感じている方、また走りに自信がある人にも知っておいた方が良い内容がたくさんあると思います。
 赤坂さん今後ともヨロシクお願いします!

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『自分の練習がいかに無駄が多かったかが
 よく解りました!』

 神奈川県 30代 秋元さん

 自分は持久系のスポーツは今まで経験したことがありませんでした。マラソンが流行り始めたので、ダイエットも兼ね走り始めたのは2年前。 ただ沢山練習すれば、タイムも早くなり体重も減るだろうと考えていたのですが、実際はそうはいきませんでした。
 今年中にフルマラソンに参加しようと目標を立てたものの、去年末のハーフマラソンでは足が動かなくなり、フラフラになりながらゴール。 正月の箱根駅伝を見ながら、同じ人間なのにあんなスピードで長時間走り続けられるのだろうと考えていました。
 そんな時にこの「驚異のマラソン上達法」に巡り会いました。読み進めていくと、今までの自分の練習がいかに無駄が多かったかが良く解りました。
 マニュアルの内容を思い出しながらこの一カ月走っていますが、明らかに今までとは体の動きがスムーズになっています!

  まずは3月の10キロ大会で勢いをつけ、年内のフルマラソンに向けて頑張ろうと思います!
  本当にありがとうございました。

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『60歳までに、
 フルマラソンを完走できました!』

 神奈川県 50代 匿名さん

 いろいろとアドバイスをありがとうございました。おかげさまで、初めてフルマラソンを完走することができました。
 五つの関門もなんとか余裕でクリヤーできました。最後の関門以降はほとんどランしている人がいなく、海を見ながら自分もこれで完走できるなと感慨に浸りながら歩きました。
 これでなんとか60歳までにフルを完走するという目標を達成できたので、このもう走りたくないという疲れが抜けたら、 次の大会を選んでいくことにします。
 本当にいいサポートをありがとうございました。

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『楽しく走る方法のおかげで、
 8キロのダイエットに成功しました!』

 広島県 30代 西山さん

 走りはじめたきっかけは、結婚して82 kgに太ったダイエットのためでした。しかしいざ走ると運動不足だったこともあり、10分も走るとすぐに息が上がりました。 さらに体に鞭打って30分以上走ると足首やひざが痛くなりました。
 楽しく走る方法がないかなあと思っていたときに、このマニュアルに出会いました。こんなに走り方で大丈夫なのかと不安でした。無理にガムシャラに走るのではなく、辛くないペースで走ることが大事なのですね。おかげさまで足腰が痛むことが全くなくなりました。
 またマニュアルに書かれていた野菜中心の生活にかえ、疲れにくくなりました。デスクワーク中心の仕事をしているのですが、長年悩まされてきた肩こりや腰痛もなくなりました!
 そして一番うれしいのは8kgのダイエットに成功したこと。現在78kg前後体重をキープしています!
 走りはじめてから以前より前向きに明るく、毎日を楽しむ術を身につけることが出来たように思います。
 このマニュアルは単に走り方を教えてくれるだけでなく、毎日の生活を楽しく快適なものにするノウハウがいっぱい詰まっているのですね。おかげさまで、いまでは健康な体になり、快適で充実な生活を送れています。
 赤坂さん、ありがとうございました!

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『走った後の爽快感は忘れられません!』

 埼玉県 30代 匿名さん

 何となくランニングを始めたのですが、次第にもっと速く、もっと健康な身体に成りたいと思いましたが、自己流でやってきたからか結果がぜんぜんでませんでした。そんな時、このマニュアルに出会い、いざ試してみると走り終わった後の爽快感は今まで味わったことのないものでした。あの時の非常に不思議な感覚は今でも忘れることは出来ません。
 また、今まで分かっていた知識に関しても、めんどくさいといった感情で今までの習慣を変えられなかったウォーミングアップに関しても、赤坂先生に直接聞くことで楽しんで行うことが出来るようになりました。
 僕も赤坂先生のような健康体になれるようランニングしていきたいと思ってます。
 赤坂先生、今後もサポートを宜しくお願いします♪

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『健康維持のために役立ててます!』

 東京都 40代 匿名さん

 テレビでサハラマラソンを見てこんな過酷なレースに出場するなんてとても人間のできることじゃない!
と思っていました。
 しかしマニュアルを読んでその秘密を知ることができました。食事や肩甲骨、靴の減り方などよくわかりました。
 いまでは健康維持のために役立てています。


『普段の生活やメンタルの部分に
 たくさん触れられていてよかったです!』

 埼玉県 20代 中村さん

 普段の生活やメンタルの部分にたくさん触れられていたのがよかったです。 特に、寝る前に「今日はいい日だった」「明日もいい日にしよう」と 念じながら寝るのは、自分の中では新鮮でした!
毎日の生活の中での「走り」を続けるためには、良い心の状態を維持することも大事ですね。食べるメシのことも、工夫しようと思いました。
 トレーニングについて勘違いをしていることに気づけました。 トレーニングは、「しんどければしんどいほどよい」、と思っている部分がありましたが、 教材を読んで、楽しく、バランスよくやっていくのが賢いやり方だと知りました。
 身体をいたわって、でも強くなる。 実はマラソンは頭も使うスポーツだとわかり、マラソンが好きになりそうです。 これから大会に出るのに、大いに参考にしようとおもいます。
 走っているときの自分がいちばん好きで、走った日は「きょうもやったぞ!」という気持ちで眠りについています。 気分がひどく落ち込むということもなくなった気がします。
 佐倉マラソンは4時間半以内が目標。あと一ヵ月半、がんばりますよ!

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