世界で最も過酷なサハラマラソンや南極マラソンを制覇した極地ランナーの秘密

 「いつまでもランニングを楽しみたい」と思っているあなたへ…

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未知なる長い距離に挑戦することを躊躇している人は、「たくさん練習しないと長い距離は走れない」 と思い込んでいる方が多いのですが、走るときのポイントを身につけることが大事なのです。


たとえば、字がうまく書けるようになるのに、たくさんの練習が必要だと思いますか?

書き順や書き方をしっかりと習得すれば字は書けるようになります。

 

そして、上級者のコツを身につければ字は上手に書けるようになります。

 

そうは言っても字がうまく書けることと、走ることは違うと思われるかもしれませんが、

走ることもまったく同じなのです。

走る距離が違うと、どう走ればいいのかわからないと
思われがちですが、どんな距離であっても「走り方」は全て同じです。

5キロのマラソンでも、42.195キロのフルマラソンでも、100キロのウルトラマラソンでも、

250キロのサハラマラソンでも南極マラソンでも同じなのです。

 

あなたは「疲れにくい走り方」ができてますか?



 

まずは、講師のマラソン実績をご覧ください

 

 

これまでの主な戦績:

 2000年:初マラソン(42.195キロ)

 2002年:初ウルトラマラソン(100キロ)

 2008年:モロッコ・サハラマラソン(7日間245キロ)
 2009年:チリ・アタカマ砂漠マラソン(7日間250キロ)
 2010年:中国・ゴビ砂漠マラソン(7日間250キロ)
 2010年:南極マラソン(6日間250キロ)

 南極マラソンに挑戦した栄誉を讃えられ、2010年に冒険家・挑戦者・社会貢献活動を表彰する「ファウストA.G.アワード  挑戦者賞」を受賞。他の受賞者には栗城史多氏(登山家)、堀江謙一氏(海洋冒険家)、古田敦也氏(元プロ野球選手)などがいます。 2011年2月に埼玉県知事より「勝手に埼玉応援隊」に任命されました。

 また「世界で最も過酷なマラソンから学んだこと」と題した講演会や「サハラマラソン」写真展を多数開催。

 2014年には日本初の食料自給で7日間250キロのアドベンチャーマラソン「白山ジオトレイル」を開催。

 多方面で活躍しています。



 はじめまして
 極地ランナーの赤坂剛史と申します。
 私は、気温50度の世界で最も過酷なサハラマラソンや極寒の南極マラソンなど、世界中でおこなわれる過酷なエクストリームマラソンや超ウルトラマラソンに挑戦しています。また過酷なマラソンでも完走してきたノウハウを基に、「どんな距離でもゴールまで走る」ためのマラソン指導を行っています。

 また日本唯一の7日間250キロのステージ制ロングトレイルレースである白山ジオトレイルをプロデュースしています。

 これまで初心者ランナーからウルトラランナーまで、たくさんのランナーの皆様が感動のゴールを手にしています。

 未知の長い距離に挑戦してみませんか?       




 極地マラソンは7日間250キロで、レース中の食料や寝袋、ウェア類など生活に必要なすべてを背負って走ります。毎日フルマラソンを走り、レース期間中は背負ったものだけで生活しなければなりません。

 

 サハラマラソンでは、アースマラソンに出発する前の間寛平さんと同じテントで7日間過ごしました。寛平さんの生き様を学ぶとともに、ランナーとしての共通点をたくさん知ることができました。

 

 南極マラソンでは各国の勇者たちから過酷だからこそわき上がる走る楽しみや喜びを共有しました。



赤坂剛史の著書


              
サハラを走る(単行本) 2014年8月発行    南極を走る(電子書籍) 2011年11月発行

メディア掲載実績


  
朝日新聞2008年2月7日付             神奈川新聞2008年3月10日付              読売新聞2008年3月28日付

  
読売新聞2009年3月19日付            毎日新聞2009年4月3日付           栃木県芳賀町広報2009年3月号

  
タウンニュース2010年1月1日号                  毎日新聞2010年2月1日付

   
 タウンニュース2010年5月号              読売新聞2010年10月15日付             東京新聞2010年10月24日


 

またこちらのテレビ・ラジオ番組でも取り上げられました。

 2014年9月:NHK金沢放送局「かがのとイブニング」
 2014年8月:金沢ケーブルネット「まちスタ530」
 2014年1月:BSプレミアム「まるごと知りたいAtoZ うま年だから!今年は走るぞ」
 2013年3月:BS朝日「南極日和」出演
 2012年1月:CBCテレビ「ノブナガ」出演
 2011年12月:NHKBSプレミアム「熱中スタジアム ランニング・レース編」出演
 2010年12月:NHKニュース番組「おはよう日本 特集:南極マラソン」出演
 2011年1月:NHK国際放送「特集:南極マラソン」出演
 2011年1月:FMラジオJ-WAVE 「別所哲也のウイダーPOWER MORNING」4日間連続出演
 2011年3月:BSジャパン「小林麻耶の本に会いたい」出演
 2011年3月:FMラジオbay「ザ・フリントストーン」出演

その他、たくさんのテレビ・ラジオ番組各社にご紹介頂いています。




 

あなたに必要な「3つの要素」 を身につける

 


 同じコースでの練習、しかも変化のない同じようなランニングばっかり。それではマラソン大会の本番を迎える前に飽きてしまいますよね。
 また子供の頃に嫌々走った持久走の記憶もあって、ただ足だけを動かして時間が過ぎていくのを我慢しながらゴールだけを目指すような走り方では、 走ることがとてもつまらないし、すぐに飽きてしまうかもしれません。
 しかしながら、練習をしないで長い距離を走り切れるほど、マラソンは生易しいものではありません。

 

 初心者ランナーにとっては、ハーフマラソンが長い距離かもしれません。

 フルマラソン経験者にとっては、ウルトラマラソンが長い距離かもしれません。

 

 もしかしたら、あなたの今まで培った体力で苦しみながらなんとか走りきることができたかもしれません。

 

 しかしながら、私の見つけたテクニックは、そのようなマラソンの楽しさを忘れたテクニックとは違います。
 南極マラソンや世界で最も過酷なサハラマラソンで実践してきた私だから、常識にしばられない疲れにくいテクニックを自然と身につけていたのかもしれません。
 超長距離を走っているランナーには共通のことがあり、実は長い距離を走るには 3つの要素 を体得すればいいのです。
 この3つの要素は、次のように説明できます。

要素1:心のパート
  超長距離マラソンランナーに共通の 「心の持ち方」 とは

要素2:技のパート
  長距離を楽しく走る 「力を抜く」 走り方とは

要素3:体のパート
  疲れにくくて回復力の高い 「身体づくり」

走りたい距離を自在に走れるスキルを身につけることにより、走ることが今よりぐっと楽しくなります。

 


 

走るために必要な「3つの要素」とは

 

 お読み頂いているあなたのために、走るために必要な「3つの要素」 について、特別にご説明しましょう。


要素1:心のパート

 最初の要素は、心の持ち方です。マラソン教室では走ることしかやらないので、いざ教室を離れるとつまらなくてやめてしまう方が多いと聞きます。
 実は、はじめから「心の持ち方」を知ってからランニングを進めていくことが上達の秘訣なのです。

これはマラソンのみならず、人生に必要なノウハウと言っても過言ではありません。

 その秘訣を一言に言うと、いかなる状況も受け入れる「前向きな考え方」と「感謝」です。

 自分の発する言葉によって心の持ち方が変わることをご存知の方はいらっしゃると思いますが、その理由まで理解している人はほとんどいないでしょう。実は、自分の発する言葉によって脳内から分泌される物質が変わります。

 

 つまり、この脳内物質こそが、身体を動きやすくさせたり動きにくくさせるものなのです。

 とはいうものの、走りながらこの技術を習得するには、普通ならば経験が必要です。しかし、この教本では、このメカニズムだけでなく、実際に私が南極マラソンなどで使っている、すぐに使える「前向きな考え方」や「感謝」のための魔法の言葉をご紹介します。

 走りながらこの言葉を思い出し、心の中でつぶやきながら使ってみると、身体が動きやすくなり軽快に走れることを実感することでしょう。



要素2:技のパート

 自己流のランナーがマラソンをはじめようとして、最初につまずくのが“走り方”が正しくないことです。これは、今まで以上に長い距離を走ろうとした自己流ランナーがぶつかる壁です。
 そこで、壁を乗り越えることができる走り方とはなにか?

その秘訣を一言で言うと、身体の力を抜いて腰や腕の回転を連続的に行う効率的な動きです。

 長い距離を走るいうことは、長時間身体を動かし続けるということです。つまり、長時間身体を動かし続けるためには、「余分なエネルギーは極力使わない」ということと、「疲労から回復する」ことが求められます。
 「余分なエネルギーを極力使わない」ためには、腕の振り方、足の運び方、身体の動かし方、姿勢など、自分では気がつかないさまざまなポイントがあります。
 また「疲労から回復する」ためには、筋肉を緊張から解放させることです。
 走っているときは常に足の筋肉を使っているので疲労回復などできないと思われるかもしれませんが、実は疲労回復は可能です。

 足が後方から前方に運び出される”遊脚”状態のときこそ、 筋肉を緊張から解放させることができます。
 遊脚状態のときを利用して走りながら疲労回復をおこなうことが疲労をためない秘訣のひとつなのです。
 この教本では、このメカニズムだけでなく、「余分なエネルギーを極力使わないポイント」「疲労から回復する方法」を紹介します。



要素3:体のパート

 技のパートで力を抜くことができるようになったとしても、つぎに初心者の方や今まで以上に長い距離を
走ろうとしたランナーがつまずいてしまうのが、筋肉を動かす最も重要なシステムの疲れです。

 いくら疲労回復を心がけても、疲労物質を処理する能力がなければ疲れてしまって長時間動き続けることはできません。
 実は疲れにくい身体を作るのに必要なのは、「水分」です。
  「水分」をしっかり補給すれば、新陳代謝が活発になり、体内に蓄積する老廃物を尿によって体外に出すことができるので、意識しなくても疲れにくい身体のシステムができます。
 知っていますがうまくできていないのが水分です。本番のレースでいきなり水分をたくさん補給しようとしても、身体が慣れていないので、疲労回復には十分に機能しません。

 実は普段の生活から水分を飲むくせをつけることが重要になのです。

 普段の生活から疲労しにくい身体ができると、マラソンのときだけでなく、普段から元気で疲れ知らずの生活ができるのです。
 「水分」以外にも、スポーツドリンクや食べ物など、疲れにくい食生活なども重要です。
 たとえば食生活なら、酵素をたくさん含み含水率の高い野菜や果物などです。

 これらの食生活はレース直前におこなっても身体が作り上げられていないために十分に機能しません。これが普段の生活から疲れない身体作りをすることが長い距離を走るための秘訣であり、普段から元気で疲れ知らずの生活ができるのです。
 この教本では、このメカニズムだけでなく、必要な食べ物や栄養素なども紹介します。


 この3つの要素こそが過酷なマラソンランナーに共通のノウハウであり、

 「一人でも多くの人に知ってほしい。」
 「一人でも多くの人にマラソンを楽しめるようになってほしい。」
そう思うようになり、私のテクニックをすべてを初公開した教本を作成しました。
 この3つの要素以外にも、シューズの選び方や通勤電車でのトレーニングなど実践しやすいテクニックを紹介しています。

 教本ならいつでも、何度でも見ることができます。
 また、あなたの時間があるときに実践できます。

 これらをふまえて、内容をぜひお確かめください。

 


 

マラソン上達法を実践された受講者の声をご覧ください

 


『はじめてフルマラソンを
 完走することができました!』

 東京都 30代 半沢さん

 

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。


『今まで何度も立ち止まっていた峠越えが
 すんなり走れるようになりました!』

 神奈川県 60代 八塚さん

 私は今年(2010年)の5月で63歳になりました。病気がきっかけで57歳からマラソンを始め、3年前からトレイルにハマっています。
 今迄読んだランニングに関係する書籍はHowTo本ばかりで、赤坂さんが言われるとおり、小学生の体育走りばかりしておりました。
 そのうちにもっと速くなれるものと硬く信じて、頑張ってきました。
 去年、北丹沢を10時間4分で完走して、今年は9時間切りを目指しましたが、練習でハムストリングを痛めていた為、途中でリタイアしてしまいました。
 道志トレイルは2年続きの第一関門不通過です。もう歳だからしょうがないと諦めかけておりましたが、ネットで偶然にも赤坂さんのHPを見つけました。藁にもすがる思いで、書籍を購入をした次第です。
 ご指導に従い小学生の体育走りを止めましたところ、今迄、息を切らして途中で何度も立ち止まっていた峠越えの道がすんなりと走れるようになりました。走っても疲れが残らなくなり、毎日走れるようになりました。
 今迄、いくら走っても減らなかった10キロオーバの体重が、2週間で1.2キロダウンしました。
 結果を求めるのでは無く、自分の体内で何が起こっているのかを把握して、そのプロセスを楽しむことが速く走ることに繋がっていくのですね。
”何だ、こんなに楽しく走る方法があったのか!
 今迄、息を切らして走った6年9カ月は何だったんだろう!
 随分と遠回りをしたもんだ!”(独りごと)

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。

『不安で一杯だった初ウルトラマラソン、
 両手でガッツポーズでゴール!
 本当に最高でした!』
 

 東京都在住 50代 BOSSさん

 おかげ様で、チャレンジ富士五湖で初ウルトラ完走する出来ました。不安一杯で富士五湖に参加しようと決めてから、 今回の完走まで何度もアドバイスをありがとうございました。大震災の影響での大会中止によるトレーニング不足、脚の故障で走る事が出来ずに大会の参加すら危ぶまれる状況でも完走出来たのも、 赤坂様のアドバイスのお陰です。3週間の休養明けぶっつけ本番での72kmラン、不安で一杯だったのですが、ウルトラは頭脳戦、感謝すること、 プロセスが大切、エイドでのストレッチ、補給、ウルトラの走り方、坂道での対応、ウェア等々多くのアドバイスに勇気を頂き今回チャレンジする事が 出来ました。
 前日までの準備〜走っている道中、教えて頂いた事、マニュアルに書かれていた事をひとつひとつ頭の中で繰り返し、焦らず、 関門をクリアしながらひたすらゴールを目指し、最後に制限時間残り10分程度でフィニッシュする事が出来ました。あの感動はこれから一生忘れる事がないでしょう。
 フルマラソンでもフィニッシュ付近でたくさんの方からの「お帰りコール」で感動を頂く事が出来ますが、 同じ「お帰りコール」でも今まで以上の何かが、身体の中からはじけ出した様な感覚でした。
 フィニッシュまでの数百メートルは頭の中が空っぽになったような、それでも心の中でヤッター!と叫びながら走っているような 不思議な感覚でした。そしてゼッケンナンバーと名前がスピーカーから聞こえた時はもう両手でガッツポーズでゴール!本当に最高でした。
 翌日からは強烈な筋肉痛でジタバタしておりますが、今までのように故障に繋がらずに筋肉痛で済んだのも、故障明けでの走り方へのアドバイスのおかげですね。
 今までの大会では多少無理しても走りきってしまい、結局完走しても結果的に故障に繋がってしまっていたのですが、ウルトラではそんな事をしたらそこで全てが終わってしまうという事を、他のランナーで目の当たりにもしました。アドバイスが無かったら、関門でバスに乗ってしまっていたかもしれません。
 また機会があったら今度は万全な状態でウルトラにチャレンジしてみたいです。ホントに色々とありがとうございました。
 これからもウルトラに限らず、宜しくお願い致します。ありがとうございました。

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。

『フルマラソンの2倍の84.39kmを
 完走するまでになりました!!』

 東京都 30代 小林さん


 私がハーフマラソン、そしてフルマラソンに挑戦すると決めたとき赤坂さんは自らの体験と知識から大切なポイントを丁寧に教えてくれました。
 その内容は赤坂さんの教材にあるように、心の持ち方、練習の仕方、走り方、食事、使う道具など多岐に渡ります。
 そのおかげで非常に気持ちよく楽しく完走でき、辛いと思っていたマラソンの本当の楽しさを知ることができました。その後は何回もフルマラソンを走り、今年はフルマラソンの2倍の84.39kmを完走できました!
 赤坂さんから学んでいなければ、今の私はないでしょう。これからもマラソンを走り続けたいと思っています。
 赤坂さん、本当にありがとうございました。

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。

『アドバイス、大変ためになってます!
 中高年初心者の励みになれば!』

 山形県 50代 堀内さん

 サハラマラソン、南極マラソンへの挑戦、いつも興味深く読ませていただいております。そして、走るときのアドバイス、大変為になっています。
 私は55歳でジョギングを始めました。最初、1Kmも走ること出来ず、早歩きがやっとでした。 しかし、継続は力なりと信じ、レースでビリになることを恥とせず、”走ることが出来る”ことに感謝し、 家族の支えもあって、続けて来ることが出来ました。
 走り始めて9カ月で、マウイ・ハーフマラソンを完走!1年9カ月でポートランド・フルマラソンを完走!! タイムは聞かないで下さいネ!
 海外マラソンを選んだのは、制限時間が無いこと、人目を気にすることが無いこと・・・でした。 私の走りは、思いっきりゆっくりペースです。 70歳の参加者にも追い抜かれてしまいました・・・・ (あんな風に歳を超えてもフルマラソンに挑戦できることが夢です!)
 50歳半ばを超えての挑戦、そして仕事で時間が非常に制約されている中で、自分でも良く頑張っていると褒めています。 庄内地方は豪雪地帯、今は外を走る事が出来ません。 雪が消える3月にはジョギング再開、4月から10Km、ハーフマラソンに参加、 そして、今年も制限時間のない海外マラソン、挑戦します!
 私の挑戦が中高年初心者の励みになれば幸いです!

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。

『身体を酷使するトレーニングをやめたら
 タイムが3分も短縮できました!』

 千葉県 40代 今泉さん

 もともと体育会系の私は、負荷の高い練習こそが唯一の強くなる方法だと思っていましたが、赤坂さんの教えを通じて、マラソンはいかにメンタルな部分が重要であること、 走ることを通じて人生をさらに豊かにできること、走ることはなんて楽しく素晴らしいことであること、など気がつくことができました。
 赤坂さんのマニュアルでは、ランナーの身体の中で起こっている現象をわかりやすく解説してあり、これにより、正しい効果的な練習が可能になりました。今まで、いかに間違った練習をしていたことか気付かされ、まさに目から鱗の連続でした。また、ヒザや足裏に故障を持つ私にとって、ケガの予防法やケアの方法、シューズの選び方の紹介はとてもありがたいものでした。
 マニュアルを読み終ってすぐに走りだしたくなった私は、教えに従っていつもの12kmのホームコースを心拍数を変えずに走ってみたところ、なんと3分もタイムが縮まっているではないですか!
 マラソンの上達に必要なことは、ただ走る練習だけではなかったのですね。マラソン上達にはもう身体を酷使するだけの練習はいらないこと、それでも赤坂さんのようにサハラマラソンが完走できてしまうこと、これは停滞していた私にとって大きな希望になりました。このノウハウを知らなければ、ランニングを嫌いになってしまったかもしれません。特に、十分な練習時間の取れない現代人ランナーにお勧めしたいマニュアルです!
 本当にありがとうございました!

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。

『赤坂さんのおかげで東京マラソンを
 完走することができました!』

 東京都 30代 大竹さん

 

 私は気付くと自分が刺激のないマンネリ化した人生を送っていることに気付き、何かチャレンジをして人生に変化を起こしたいと思っていました。そんなとき、この『驚異のマラソンの上達法』に出会いました。このマニュアルは本当にわかりやすく、そして理論的にとてもよくまとめられていますね。またメールで走り方などのアドバイスして頂き、それを日々実践して行きました。
 そのおかげで東京マラソンを無事に完走できました。あの時の感動は一生忘れません。走り終わっての感想はマラソンは人生と良く似ているなということでした。前に進んでいく力を与えてくれました。マラソンを走って本当に良かったと思いました。走り方とメンタルな部分のアドバイスを頂いたので、初マラソンを完走できました。
 体の仕組み、脂質や糖質の話、走り方、シューズやウェアの選び方、そして大事なメンタルな部分などこの教材があれば初心者の方でもマラソンは恐くないでしょうね。本書にある「睡眠の話」もとっても参考になりました。初心者の方もそうですが、長い距離を楽しく走りたい方、タイムが伸び悩んでいる方などにも是非読んで欲しいなと思いました。
 本当にありがとうございました。

※お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。




 

「長い距離を走れるようになれたらな」

思われたことはないですか?

 

あなたは、このように思われたことはないでしょうか?


マラソンを走り始めて「生き生きしている」自分
今まで想像もつかなかった距離に挑戦している「たくましい」自分
憧れの大会で走っている「たのもしい」自分
はじめての大会のスタートラインにたっている「勇気あふれる」自分
「健康的な雰囲気」を漂わせている自分
魅力が増し「異性から注目されている」自分
自分のランニングで「心癒されている」自分
一日に30分「すべてを忘れられる時間」を持っている自分
「会社や子供の運動会で活躍」している自分
車でしか移動したことがない距離を完走した「達成感に満ちた」自分

 

 もしかしたら、あなたは「長い距離を気持ちよく走れるようになったらいいな」と持ったことはないでしょうか? 軽やかに笑顔で走ってきた人をみて、憧れを抱いていたことはないでしょうか。 また「昔から走るのが苦手なんだよな」と思い込んでいたのではないでしょうか?


長い距離を走れるようになれたらいいけど…

毎日忙しいから…
わざわざランニング教室に通ってまで…
何時間も練習する時間なんてないから…


あなたもそう思って諦めてはいないでしょうか?

わずか5分でよいので、ぜひこの先を読んでみてください。
あなたの走るチカラが劇的に上達し、走ることが楽しくなる
その答えをきっと見つけるでしょう。

 

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  ・ お客様の声は必ずしも効果を実証するものではございません。個人差がございます。
  ・ マニュアルの内容をご熟読後、最終的には自己判断でお決めいただくことになります。

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